実施レポート

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WORKSHOP CASES

ワークショップ事例

組織の課題や目的に合わせて設計したワークショップの事例をご紹介します。リーダー育成、チーム戦略、全社員イベント、ビジョンづくりなど、現場ごとに異なるテーマに対して、参加者が自分の考えを形にし、対話し、次の行動へつなげていく場を設計しています。

ワークショップの様子

ここに掲載しているのは、単なる研修メニューや実績一覧ではありません。組織の中でまだ言葉になっていなかった想い、判断の前提、チームの認識、未来へのイメージを、参加者自身が形にし、語り合った現場の記録です。

LEGO® SERIOUS PLAY®メソッドを活用したワークショップでは、言葉だけの会議では見えにくい考えや関係性を、作品を通じて外在化します。そのプロセスを通じて、参加者一人ひとりが自分の考えを深め、互いの視点を理解し、組織としての次の一歩を見出していきます。

CASE STORIES

具体的な事例

目的や対象者に応じて設計した4つのワークショップ事例をご紹介します。

PARTICIPANTS VOICE

参加者の声

実際にワークショップへ参加された方々から寄せられた声の一部です。

普段あまり接点がない人と、手を動かしながら話すことで、自分でも意外なくらい話すことができた。
価値観の共有・すり合わせが「形」を媒介として新しくつくられることが驚くほどすんなりと腑に落ちた。
良い意味で「無責任」に答えられる安心感。必ず答えてもらえる安心感。この安心感がコミュニケーションに必要なのだと気づきました。
自分で作った「会社」は自分の手で支えたいという思いが起きた。自分で作ったものには言い訳できないので、その役割を持たなければいけない、ということを強く感じた。
ORGANIZER VOICE

企画担当者の声

企画担当者の方からは、発言の変化、相互理解、チームの一体感についての声が寄せられています。

個人やグループでのペーパーワークで左脳を使いきった上で、「右脳・直観」という全く違う approach で自己内省、グループ共有できたのは、やはり効果があった。
当初目指していた目標は十分に果たすことができました。最後各自が記入したポストイットの内容がほぼ同じことだったので、ひとつにまとまって理想実現に向かえる自信を得ることができました。
研修の後に、ベテラン社員から「もっと腹を割って話そう」という意見が出てきたので、社員の意識に変化が現れた証拠だと思います。
日頃何となく感じていた課題、それぞれの立場からくる考え方が具体的に見えたように思う。想像以上に効果があったと思った。
目的に合わせたワークショップを設計します。

リーダー育成、チーム戦略、全社員イベント、ビジョンづくりなど、組織の目的や課題に合わせてご相談いただけます。

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ライフ・ブレークスルー・ジャパン株式会社

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